11月01日 三宅島 地磯 ウノクソ

2013.11.03(Sun)

東京磯釣倶楽部の先輩、高野氏と一緒に、三宅島にやって来ました。

木曜の午後10時20分に東京の竹芝桟橋から東海汽船に乗り、翌午前5時に三宅島に到着。
迎えに来ていた民宿の車で、薄木荘に入りました。

高野氏は底物狙いで、三本岳に渡ります。

一昨日に三本岳のエビネに渡った、同クラブの山田氏が電話で、「ササヨがすごいぞ~」と言ってたので、私は渡船は使わずに、地磯への釣行に決めました。

以前、車であちこち回った時、途中まで行って、「今度ここでやろう」と思っていた、ツルネ付近を第一候補にします。

一人、軽四に道具を積み込み、車で8分ほど走ると、磯への入り口に到着。




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ここには、磯の絵が描かれた看板が立っています。

細くて荒れた道を車で下り、突き当りまで行って、荷物を背負ってヤナガネを目指します。
途中まで降りると・・・あれ? 以前あったアルミのハシゴが無くなってる!
この間の台風で流されたか?

仕方なく重い荷物を持って車まで引き返します。

車を少し戻し、道端のスペースに止めます。
さて、ツルネ方面には、急斜面を降りなければなりません。
が、これは短い距離なので大丈夫。 問題はその後です。

歩きにくい溶岩帯、ドデカ岩を、登ったり下りたりして進まなければなりません。
背負子2号に磯バッグ、バッカンを乗せ、竿ケースを持って下り始めます。

急斜面を下ると、海岸が見えます。

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このワンドを右に進むと、ツルネ。
しかし、波が写真奥から来ており、ツルネは波を被っています。

仕方ないので、このワンドを左から回って、ウノクソを目指します。
写真の突き出た所です。

距離的には、そう大したことありませんが、とにかく歩きづらい!
とちゅうまで行って、荷物を減らし、先に道を調べてから、重い荷物を取りに帰る。

これの繰り返しです。

全身汗だく。

やっとウノクソに到着しましたが、波でしぶきが大きく上がっているので、やや左に釣り座を構えました。

20131101003.jpg

波の高さはそれほどでもなく、適度にサラシも出て釣りやすそうです。
ただ、6mのタモを伸ばしてみると、ぎりぎり届きません。
2号の竿はやめ、3号にし、道糸は5号、ハリスは6号にして、釣れたらゴボウ抜きにする事に。

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風は左前方からやや強く、風速計では8.8m/s を記録。

ちゃらんぼに楽竿ライトを取り付け、竿を置いて手を添え、アタリを待ちます。
8時10分スタート!

コマセは生オキアミ3kgを3枚。 配合粉を1袋混ぜて足元に撒くと、サラシに乗って、左沖に流れて行きます。

20分ほどアタリもなく繰り返していると、カラスが集団でやって来て、後ろの荷物に群がってきたので、追い払いに行きました。

ふと竿を見ると、竿先が引っ張られ、リールがちょっと逆転して糸が・・・

あわてて駆け寄り、竿を上げると、おお、いい引きだ(笑)

抜きあげると、40cm強のきれいな色をした尾長メジナでした。

20131101005.jpg

初っ端からこいつが来るとは、ツイてます!

真下、足元に入れると、サラシにもみくちゃにされてウキが全く見えないので、サラシの中ほどに入れると、切れ目までの間に、ウキが面白いようにドキュンドキュン沈みます。
抜きあげると、ほとんどが40cmオーバー。

面白いではないか!  さすが離島(笑)

一番大きいのが45cm。 まあ、でも自己記録が43cmなので、記録更新となりました。

20131101006.jpg


抜きあげるの、このくらいまでですね~
これも大丈夫かな~と思いながら上げたので。

1時間ほど、これが続いて、40オーバーが8枚上がりました。
時々同サイズのイスズミも来ました。

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潮だまりに放り込んでいたんですが・・・
あんなにきれいなブルーだった魚体が、こんな色に。

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今までなんであんなに個体によって色が違うのかなと思ってたんですが、回りに合わせてる保護色だったんだなと気づきました。
サラシにいる時、きれいなブルーなんですね。

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型が35cm前後と落ちてきて、イスズミも混じりだしました。

時々、正体不明の鬼引きで、6号ハリスが切られます。
あれよあれよと言う間に沖に走られ、なすすべもなく切られてしまいます。

ふと足元を見ると、どでかいサメが!

こいつかぁ! 俺の魚を横取りしてるのは!

型は落ちたものの、入れ食い状態はずっと持続してるので、疲れてきました(笑)

十分釣ったので、ここらで場所を変えます。
ウノクソのワンド側に切れ込みがあり、そこに入りました。

20131101010.jpg

写真奥の対岸先端が、ツルネです。

コマセを撒きだして10分も経つと、やっぱり小型の尾長、イスズミが上がってきます。
で、ここでもサメが俺の獲物を狙う!

しばらく遊んだあと、納竿しました。

さて、帰りを考えると、なるべく軽い方がいい。
このメジナ全部持って帰っても、食べきれないし・・・

半分の4枚を逃がしてやりました。

さて、お持ち帰りは、神経抜きをやります。

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脳を破壊するとき、目がぐるりんと回ります。

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帰りも汗だくになりながら、休み休み歩き、最後の急斜面を登り切りました。
40分もかかりました・・・運動不足じゃ!

宿に帰って、並べてみました。

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おお、磯初心者にしては上出来ではないですか!

一番でかいのが、45cm。 真ん中の38cmは、抜きあげた時、打ち所が悪かったらしく、けいれんしてた(^_^;)ので、放しても死ぬなと思い、持ち帰って食べる事にしたやつです。

高野氏は、マカドに渡り、こんなの上げて帰ってました。

20131101014.jpg

56cmの石垣鯛でした。

朝は二人で「夜釣り行こう!」なんて言ってたんですが、めちゃくちゃ疲れたので、やめて晩飯、酒飲んでさっさと寝てしまいました。

明日もあるし!





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11月02日 三宅島 地磯 ウノクソ2日目

2013.11.04(Mon)

昨日に引き続き、今日もウノクソにやって来ました。

朝4時には起き、ごそごそと道具類の準備。 5時過ぎに朝食を頂いていると、今朝の船で到着した常連釣り客の方々がやって来ました。

6時前、軽四に荷物を積み込んで出発。
高野氏は、別の車を運転して石物狙いに出かけました。

さて、昨日の教訓から、今日は荷物を絞って軽装にしました。
オキアミ3kgを2枚、配合粉1袋を入れたバッカン、要らないものを抜いた軽い磯バッグ、3号竿1本、タモ、ヒシャクを背負子2号に乗せます。




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駐車スペースに着いた時は、まだ薄暗い。
え?タモが届かないのなら、使わないだろうって? 潮だまりに入れた魚をすくわないといかんでしょう(笑)

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ちゃらんぼを杖代わりにして、こんな格好で歩いて行きます。

20131102003.jpg

急斜面を下りると、もう明るくなってきました。
昨日よりも少し波がたっています。

途中からウノクソ方面まで、白の油性スプレーで、目印が付けてあります。
昨日とは違い、今日はその通りに歩いてみました。

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荷物が軽いこともあり、昨日の半分以下の時間でたどり着くことができました。

ん~、先達に感謝!
しかし、ここは浮石が多く、でかい石でも、足を置いたとたん「ぐらっ」と来ることがあるので、気を付けてください!

昨日の釣り座に着きましたが、正面やや左からの向かい風なので、波しぶきが飛んできます。

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岩の風裏に荷物を置き、準備をします。
ここからさらに奥のワダが見えますが、距離的には大したことありません。

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が、とてもこれ以上歩く気がしませんわ・・・

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サラシの位置が、昨日と微妙に変わって、足元右から、足元左に移動していました。

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風速は8m/sと、ちょっと強め。 36.2℃というのは、ポッケに入れてたので、私の体温でしょう(笑)
午前7時に、釣りを開始です!

昨日の釣りで、右腕が痛くなってます。 そりゃそうだ、3号竿なんて重いのを曲げまくったんですから。
こういう時、楽竿ライト作っててよかった~と思います。 めちゃめちゃ楽ですもん!

こんな重い竿、ずっと持ってられっか!

コマセを足元に撒き、サラシに乗せます。
撒き始めてから15分、ウキが斜め下に猛スピードで入ったので、竿を上げると、横に突っ走りました。
サバか!と思って、抜きあげたら、スマでした。 初めて釣った!
おお、うまそうじゃん! 47cmか。

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すぐに、同じアタリと引きが来ました。 少し沖で海面に出た、スマが見えました。
が、ここで6号ハリスが切れます。
またサメかぁ?!

3投目、何やらウキが変な動きをします。
なんだぁ? と思って竿をゆっくり上げると、ぐぐっと引き込み、こっちに向かって突っ走って来ました。
手前の水面で左右に走ります。

おお、青物じゃん! 尻尾が黄色い!
・・・でもこれ、抜き上げ無理だよ~
で、足元付近でバレました。 もったいない・・・

その後、横っ走り系は来ず、尾長タイムになりました。

今日はサラシの中をはずすと、何にも来ません。 昨日はそこらじゅうどこでもウキが沈んだんですが・・・しかも型が小さい。
結局42、40cmだけで、それ以下は全部リリースしました。

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一応、45cmのイスズミも写真に撮ってあげました(笑)

型は小さいと言っても、爆釣です。 時折イスズミが混じるものの、ほとんど尾長。
お腹いっぱいになって、早めに上がろうと、午前10時に納竿しました。

スマは釣り上げ直後に、尾とエラを切って、立てて血抜き、尾長は神経抜きと内臓を出して持ち帰りました。
抜いた内臓は、昨日と同じでカラスが持って行きました。

荷物は軽いし、道順はしるし通りに歩くと、昨日40分かかったのに、今日は25分で帰れました。 きついのに変わりはないけど。

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右の列が昨日、左が今日のお土産です。
高野氏と、イシガキ、尾長を2匹ずつ交換しました。

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今回はクーラー持参です。

が・・・そのままでは入らねぇ!

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魚を曲げて、氷を砕き、押し込みました(爆)

午後2時20分発の東海汽船に乗り、東京に帰りました。
背負子2号に乗せて、ごろごろ引いて歩きましたが、重すぎて休み休み帰りました。
こんなに釣れたのは初めてなので、夢心地でした。
この先、こんなの何回あるのだろう・・・

「俺は体力バリバリだから、お前のバッカンも持ってやるぜ!」という方がおられましたら、ご連絡下さい(爆)
ウノクソ行きましょう。



あ、そうそう、この広いツルネ岬付近、昨日も今日も、誰一人いませんでした。
私だけでした(笑)
行き帰りが大変ですから、みんな敬遠してるんでしょう。



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11月30日 三宅島 地磯 ウノクソ

2013.12.02(Mon)

29日の金曜夜、竹芝桟橋から、東海汽船で三宅島に向かいました。
船内の食堂で、酒盛り。右側奥から3人は、正鱗クラブの方々。あとは我々東京磯釣倶楽部です。




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はよ寝んと明日が・・・

5時に三宅島に到着。ちょっと荒れて船が三池港に着きました。
薄木荘の迎えで民宿に到着後、支度をして下田氏と軽四で、前回爆釣だったウノクソに向かいました。
他の人たちは、三本岳に渡る予定ですが、どうも海が荒れてて出船が微妙なようす。しばらく待つことになったみたいです。

さて、磯へ降りる道の入り口前に車を停め、背負子をしょって相変わらず汗だくになりながら到着しました。
下田氏は磯タビだったので、ごつごつゴロタを歩くのが大変だったみたいです。
ここはやはりシューズの方が楽ですね。

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前回と同じ場所に陣取りました。 これはワダから撮った写真です。
西北西の風で、ここはやや風裏になるため、海はべたべた。
サラシもありません。

実は頼んでたオキアミブロックが、かちかちに凍ったままで、すぐには釣りができなかったのです。
下田氏はミキサーで砕いてましたが、私は潮だまりに袋ごと入れて溶けるのを待ちました。
砕くと付けエサが取れん・・・

で、今日は竿を2本用意しました。

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左はいつもの楽竿ライトに2号上物竿をかけてます。
右は石鯛竿(笑)

でもカニもウニも用意してません。
あるのはスーパーの198円で買った冷凍イカ(笑)
これを、ブログ「ゆるつり」のゆる中年さんが記事にしてた、極悪非道仕掛けを参考に作った仕掛けで投げ込むのです。

ウヒヒと一人にやけながら準備してると、カゴを投げてた下田氏がナンヨウカイワリを上げました。

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お、小さいけど、アジの2倍おいしいやつだ!

しかし海を見ると、サラシなし、流れ無し・・・今日はどうなる事やら。

石鯛竿を振って投げ入れると、細かいアタリがあるものの、すぐにイカを取られて終わり。
ん~、エサの付け方が悪いのか?
と思って何度か振り込んだとき、いきなり竿先が入ったので、上げるとちびワサでした。

20131130005.jpg

いやいや、一人分のおかずに最適!
で、今度は違うハデなアタリをアワすと・・・

20131130006.jpg

これ、エソですか? 釣ったの初めてなんですが。

潮だまりに入れてたオキアミが溶けてきたので、付けエサを取ってから、バッカンで砕いてコマセ作り完了!

さて、上物です。
とりあえず6号ハリスを2ヒロ。
こないだのような爆釣だといいなと思いながら仕掛けを投入。

・・・ウキが動かん・・・

右にも左にも、手前にも沖にも行かない(爆)

そこで止まっとるやないか!
潮が全くありません。 こらあかんか?

と思ってたら、いきなりウキが斜めに引きずり込まれました。
お、横に走る! こりゃ、あいつか?

2号竿を曲げながら下田氏の方へ寄って行き、タモで取ってもらいました。
今日の海は穏やかで磯が乾いており、一段下に下りられ、タモが届いたのです。

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また来てくれました~、とってもおいしいスマちゃんが~!
今回は39㎝と、前回よりもだいぶ小ぶりになりましたが、うれし~!

実は、同時に下田氏にもスマが来たのですが、残念ながらバレてしまいました。

え?こないだ3号竿で抜いてたのに、なんで2号竿なのかって?
実は最初3号竿にリールから糸を通してたら、倒しちゃって、竿先が折れたんですわ((+_+))

波濤3号が~
で、ベイシスの2号5mにしてるというわけです。

続いて来いよ~、と期待に胸ふくらませてたんですが・・・全くアタリなし・・・

風は斜め後ろからかなり吹いてて、寒いったらありゃしない。
ちょっと動いて温まろうと、左の未踏地、ワダ、ヤシイケまで歩いて見てきました。

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ワダから左を見た磯です。
めちゃくちゃええやん・・・このサラシ・・・

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ぜいぜい言いながら端っこのヤシイケまで来ました。
上半身をはだけて、汗を乾かしながら、「こんなとこまで荷物持って来れるか!」
潮も動いとらんし。

帰り道も汗を流しながら帰ると、下田氏が
「カラスがすごかったよ~!」

行く前のバッカン回り。

20131130010.jpg

で、帰ると、こんなんなってました。

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こぼれたオキアミがきれいさっぱりなくなってました。
・・・バッカンの中身も減っとるやないか!

途中から下田氏がバッカンにタモを被せてくれたそうで、一人だったら中身を全部喰われて、なくなってたかも。

一応付けエサ用に持ってきてたマルキューパックが破られてました。

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腹立つわ~!

さて、上物再開。
・・・ウキが止まっとる・・・動かん・・・

仕掛けがウキから真下に真っ直ぐ伸びてます・・・
ウキ下を深くすると、ブダイが来ました。

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海に帰って頂き、足元を探りますが、反応なし。

ちょっと悪戯。
ライン押さえてる右手中指で、ラインをちょと不規則に動かして、エサを躍らせてみました。

ありゃ、来ちゃった(笑)

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38㎝とここでは小ぶりですが、メジナがやっと来てくれました!
今日はもちろん、大事に下田氏にタモですくってもらいました(^_^;)

口太・・・ん? 体型がなんか尾長のような・・・でもエラに縁取りないし・・・尾も・・・でもやっぱり口太か。

よくわからんまま続けましたが、無反応。

で、石鯛竿にチェ~ンジ!

同じクラブの原氏から電話がかかってきて話してたら、竿先が舞い込んだので上げると、また来ました、ちびワサ(笑)

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この極悪非道仕掛け、ええですなぁ~。

下田氏は、黙々とブダイを上げてます。
そのうち重い!と言うので、タモですくってあげました。
カンムリベラを(笑)

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嫌がるのを無理やりポーズ取らせました(爆)

その後、私はスマをもう一本追加。
石鯛竿では、ウツボ2本上げて、午後3時半頃に納竿しました。

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帰り道をぜいぜい言いながら登ります。

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急斜面の途中で休み、今日の釣り場ウノクソを眺めます。

宿に帰ると、他のメンバーは既に飲んでました。

20131130019.jpg

今日は三本、やはり渡船が出なかったそうで、飛行場下(ベンケイ根)に入ったとの事でした。

竹田氏がワサ、池田氏がカゴでスマ、大カサゴ。
が、帰る直前に与太波が来て、全員びっしょり、池田氏のどんごろすも流されたそうです(笑)

さて、明日はどこへ行きますか。

今日の動画です。







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プロフィール

楽竿作者

Author:楽竿作者
釣り歴36年だけど、磯は初心者!
房総、伊豆半島、三宅島、八丈島に出かけています。

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